元陣屋は蔵書点検のため、下記期間を休館いたします。
期間中はご不便をおかけしますが、ご協力よろしくお願い申し上げます。
2月13日(水)~2月15日(金)

お問合せ
総合交流促進施設元陣屋
電話 0164-53-3522
Fax 0164-53-3523
増毛町教育委員会
電話 0164-53-2427
メール:
motojinya@town.mashike.hokkaido.jp
携帯サイト

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Fax 0164-53-3523
増毛町教育委員会
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総合交流促進施設 元陣屋
総合交流促進施設元陣屋は、平成8年に増毛町が建設した文化交流施設です。館内には郷土資料室、図書室、会議室や多目的ギャラリーなどを備え、町内外の方に生涯学習・文化発信の場を提供しています。
また、郷土資料室では、幕末に秋田藩によって元陣屋が築かれ北方警備の拠点として機能した増毛町の歴史を学ぶことができます。
名称:増毛町総合交流促進施設 元陣屋(もとじんや)
住所:北海道増毛郡増毛町永寿町4丁目49番地
電話:0164-53-3522/ファックス:0164-53-3523
・開館時間
午前9時~午後5時
・休館日
毎週木曜日
※木曜日が祝日の場合はその前日
・料金(展示室)
大人・大学生 400円
高校生 300円
小・中学生 200円
※10名様以上は団体料金でそれぞれ100円引きとなります。
■会議室・ギャラリーの使用許可申請書(Excel)
■令和2年度の行事予定
えほんまつり……………………………………4月20日(月)
~ ~5月 6日(水)
こどもシアターvol.1…………………………8月22日(土)
こどもシアターvol.2…………………………9月11日(金)
ハロウィンでトリックオアトリート!……10月18日(日)
元陣屋まつり…………………………………12月13日(日)
また、郷土資料室では、幕末に秋田藩によって元陣屋が築かれ北方警備の拠点として機能した増毛町の歴史を学ぶことができます。
名称:増毛町総合交流促進施設 元陣屋(もとじんや)
住所:北海道増毛郡増毛町永寿町4丁目49番地
電話:0164-53-3522/ファックス:0164-53-3523
・開館時間
午前9時~午後5時
・休館日
毎週木曜日
※木曜日が祝日の場合はその前日
・料金(展示室)
大人・大学生 400円
高校生 300円
小・中学生 200円
※10名様以上は団体料金でそれぞれ100円引きとなります。
■会議室・ギャラリーの使用許可申請書(Excel)
■令和2年度の行事予定
えほんまつり……………………………………4月20日(月)
~ ~5月 6日(水)
こどもシアターvol.1…………………………8月22日(土)
こどもシアターvol.2…………………………9月11日(金)
ハロウィンでトリックオアトリート!……10月18日(日)
元陣屋まつり…………………………………12月13日(日)
2019年1月27日日曜日
2019年1月25日金曜日
新着本のご紹介
今月の新着本をご紹介します。
お電話での事前予約も可能です。
■児童書
・わけあって絶滅しました
著:丸山 貴史
・がっこうのおばけずかん
作:斉藤 洋
・事件だよ!全員集合
著:杉山 亮
・キノコのカミサマ
著:花形 みつる
・真田十勇士 外伝
著:小前 亮
■一般書
・さば水煮缶健康レシピ
著:女子栄養大学栄養クリニック
・あなただけの人生をどう生きるか
著:渡辺 和子
・なぜ倒産 23社の破綻に学ぶ失敗の法則
編:日経トップリーダー
・看護師も涙した老人ホームの素敵な話
著:小島すがも
今月のピック・アップ
■雪の階(きざはし)
著:奥泉 光
昭和十六年の春。華族の娘・維佐子は親友の心中事件に疑問を
抱き、謎を追い始める。疑問に迫るたびに重なる不審な死。
第31回柴田錬三郎賞受賞作
■北朝鮮 核の資金源
著:古川 勝久
なぜ北朝鮮は「最強の制裁」を何度も受けながら、強力な核兵器や
弾道ミサイルを開発できたのか。国連制裁の最前線で監視を続けて
きた日本人が解き明かす。
お電話での事前予約も可能です。
■児童書
・わけあって絶滅しました
著:丸山 貴史
・がっこうのおばけずかん
作:斉藤 洋
・事件だよ!全員集合
著:杉山 亮
・キノコのカミサマ
著:花形 みつる
・真田十勇士 外伝
著:小前 亮
■一般書
・さば水煮缶健康レシピ
著:女子栄養大学栄養クリニック
・あなただけの人生をどう生きるか
著:渡辺 和子
・なぜ倒産 23社の破綻に学ぶ失敗の法則
編:日経トップリーダー
・看護師も涙した老人ホームの素敵な話
著:小島すがも
今月のピック・アップ
■雪の階(きざはし)
著:奥泉 光
昭和十六年の春。華族の娘・維佐子は親友の心中事件に疑問を
抱き、謎を追い始める。疑問に迫るたびに重なる不審な死。
第31回柴田錬三郎賞受賞作
■北朝鮮 核の資金源
なぜ北朝鮮は「最強の制裁」を何度も受けながら、強力な核兵器や
弾道ミサイルを開発できたのか。国連制裁の最前線で監視を続けて
きた日本人が解き明かす。
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